2006年8月28日

冷静と情熱の間に フィレンツェ/よち

875dea0c.JPGローマ、マルタ、ミラノ、パルマと旅をして、
8月にイタリアに来ても仕方のないことが
よくよく分かりました。
目当ての雑貨屋やレストランはどこもやっておらず、
フラレた店の数といったら星の数ほどです。

1勝100敗。
もしボクが「なでしこジャパン」でヨーロッパ遠征に
負け続けたらきっとこんな気持ちなんだろう。

バケーションといってもジェラート屋と靴屋だけは健在で、
どこの街でも、アイス食っちゃ靴買って、
靴買っちゃアイス食ってで、
今手元に4足の靴がある。

最終目的地のフィレンツェも、同じです。
もはや目に付くのは靴とジェラートばかりで、
いっそジェラートを靴に盛ってもらいたい。

イタリアで豆をよく食べる地域といえば
フィレンツェのあるトスカーナ州。
もうレストラン探しは無駄だから諦めて、
今日は生協にやって来ました。

スーパーには惣菜、魚、肉、ハム、チーズ、
オリーブのオイル漬けと豊富な食材。
どうやら観光客はボクだけです。なんとなく嬉しい。
で、みつけたのが豆の缶詰。
白花豆、白いんげん、金時に近いものまで売っています。
ショッピングかごを持ち缶詰を選ぶボクは
さながらフィレンツェーゼです。
だから、買っちゃった。coop印の豆缶、全6缶。

どんな味だろ。全種類そろったことが嬉しかった。
でもね。
でもでもね。
買ってから気が付いたにょ。邪魔なこと。
要らないお中元が突然ホテルに届いた気分。
どうすんだよこんなもの。

仕方ないから食べた。
でも味気ない。
当たり前だよ缶詰だもの。
食べても食べても美味しくない。
当たり前だろ。水煮だから。

イタリアの旅。それは、やりばのない怒りと哀しみ。
もはや冷静も情熱も失って、
ボクはフィレンツェの夜を過ごしていく。

2006年8月27日

究極のあじ/よち

パルマ

朝寒くて目が覚めました。
すっかり秋風のパルマにいます。

パルマにはホエー豚を食べにきています。
マメヒコで扱うホエー豚は、十勝・源ファームさんのものですが、
「マメヒコのホエー豚」とパルマは切っても切れない関係が。

豚のモモ肉に塩をすり込み火を通さずに作る生ハム。(詳しくは→)
これをなんとか日本で作れないかと研究している方たちが十勝にいます。
しかし、なかなか難しんだそうです。(詳しくは→)

本場パルマ・プロシュートの作り方をお手本にして自分とこの豚でやってみた。
しかし、まったく違うものができてしまうんだそうです。

オンナジクシテ、ナシテデキナイノ?(少し切れ気味)
ソモソモ豚ガ違ウンデナイカイ!(かなり切れ気味)
アッソウカイ。

調べてみると、パルマの豚はパルミジャーノ・レッジャーノを
作るときに大量に出るホエー(乳清)を食べてることが分かった。
ハムとチーズの名産地が同じであるのは深い関係があったのかと。

シタラウチデモ雪印カラ、ホエー、モラッテ食ベサセテミタライッショ?
ホエー、ダラ、使イ道ナクテ捨テテルッチューハナシデショー?

早速やったら肉質がやわらかく脂の甘いホエー豚ができた。
これがウチで使ってるホエー豚です。
以来、生ハムの完成度も日々上がっている。

さてその本場。
写真はにぎわうチーズとハムの専門店。
プロシュートもパルミジャーノ・レッジャーノもほんとにピンからキリまであります。
あれととそれとこれとどれの一番と二番のものをすべてよこしなさい。

プロシュート、クラテッロ(おしりの生ハム)、
ストロルギーノ(やわらかサラミ)、
スパッラコッタ(肩を薄く切ったもの)
塊のパルミジャーノ、ゴルゴンゾーラ、ペコリーノ、ブリー。
特異の英語とジェスチャーで言いたいことはすべて伝えて、
まぁまぁ、あきれるほど食べましたよぉう。

口の中でジャリジャリとする3年物の最高級パルミジャーノと
ジューシーで薫り高いスパッラ・コッタがまさに究極の味。
美味しんぼの栗田さんのような驚き顔!でボーノボーノ。(詳しくは→)

2006年8月26日

マメヒコで、テイクアウトの珈琲ゼリー / ヤス

 蒸し暑い日々が続くと、さっぱりした冷たいデザートが食べたくなりますね。
先週末からマメヒコではテイクアウトのアイスコーヒー、アイオレを始めました。
おかげさまでご好評いただいております。
 そしてなんと、本日の午後より二種類の珈琲ゼリーをテイクアウト販売することになりました。
  「Mame-Hicoの珈琲ゼリー」
  「甘酸っぱい珈琲ゼリー」

店内でお出ししている「本葛と虎豆の珈琲ゼリー」とは打って変わって、こちらの二種類は、元祖珈琲ゼリーといった感じに仕上げました。
 マメヒコで扱っている深煎り豆と浅煎り豆、二種類の珈琲豆の特徴を上手に引き出すように仕上げた珈琲ゼリーです。
なんでこんなにおいしいの?などなど...詳しくは次回のブログに書かせて頂きますね。 
 
 数に限りはございますが、マメヒコにお立ち寄りの際、近くお通りの際にはぜひ。
また、お家や職場でもマメヒコの冷たい珈琲をご自由にお飲み頂ければと、アイス珈琲とアイオレの素をペットボトルで販売も行っております。

 これからもテイクアウトできる商品を増やしていきたいと考えています。
ぜひ楽しみにしていてくださいね。

2006年8月22日

YORUNOKUNI/よち

マルタ
今はマルタという島に来ています。
白い石灰質の砂にオリーブの木。
白い石造りの簡素な家々。
ものすごい暑さで、本当に雲ひとつない天気で
じりじりと焼けるようです。

この島といっても国です。
マルタ共和国。
でも国なのに森がありません。
でも国なのに川もありません。

だから水道水は海水から作るらしく、
だからシャワーがなんとなくしょっぱい。

あまりの暑さで、日中は外に誰もいません。
海では何人か泳いでるけど砂浜が乏しいので
磯遊びに近い。
ボクは海が苦手なのでプールに飛び込んだら
プールがしょっぱくて焦った。
海水をプールにためてるの。
だったら海行けよって話しなので、海水浴をしました。
まさか地中海で泳ぐとは、20代のころのボクには
想像もできなかったので、感慨深く泳ぎました。

島の中心地は海岸線に沿って城壁が立ち、
教会を中心とした町並みは魔女の宅急便ぽくなくもない。

ホテルのあたりは静かな海辺の町。
さびれた町の印象。
ところが夜になると。
これがこっち来た一番の驚き。
どこにこんなに人がいたのという人の数。
そして、ネオン。
そして、カラオケ。ライブ。ダンス。
それもあちらこちらで。
しずかなカフェが夜になるとメリーゴーランドが回ってるの。

昼になると静かな町。
なんとも不思議な体験をして、また変な時差ぼけをしそうなのでした。

2006年8月20日

ローマではローマ人のするようにせよ

ビデ

お騒がせしましたが無事ローマに着きました。

目下時差ぼけで毎朝4時に目が覚めます。
ホテルにいても仕方がないので、朝から散歩に出かけます。
早朝散歩をして二日目、めぼしいところは歩ききりました。
ローマの日中は暑くてとても歩けません。
町全体が遺跡なのは素晴らしいのですが、概ね建物の冷房の効き目が
弱いのが気になります。

お昼過ぎには閉める店も多く、暑くなった昼下がりには
ホテルに戻ることにしています。
ホテルの屋上に小さなプールがついています。
ホテルはコロッセオの目の前なので、プールに入りながら遺跡見学ができます。
プールに入ったあとは昼寝です。
そして夜また出かけます。
ゆるやかなイタリア生活です。

たいして面白いはなしはありません。

ただ、いまひとつ気になってることがあります。
それは便器の横にあるアレです。
こちらではよく見かけます。
シャワーはびっくりするくらいチャチで、湯船ひとつありません。
なのに、アレは立派についています。

水を出したりしてみてるのですが、今ひとつ分からない。
存在している意味が分からないのです。

顔を洗ったり、洗濯をしてみたり、果物を冷やしたり。
先入観を捨てて使い方を想像してみるのですが、どれもしっくりといきません。
果たしてイタリア人は、ヨーロッパ人はどんな使い方をしてるのでしょうか。

シャワーではダメなのでしょうか。
洗面所では不自由なのでしょうか。
あえて湯船をやめてまで要るのでしょうか。

今日、どうしても気になっていたので服を着たまま、
お尻を洗ってみました。
後ろ向きに蛇口をひねるのはかなり無理があり、座るのではなく
またがるのではないかと思います。
おかげでシャツもズボンもビショビショになりました。
冬場ならきっと袖もビショビショになったはずです。

エレガントにアレを使いこなせるイタリア人に会ってみたい。
でもウォッシュレットをつけるほうがはるかにエレガントな気がしました。

2006年8月19日

続々!新作マメレット /ヤス

51fb424e.jpg

今日はとりわけ暑いですね。夕方からは多摩川で花火大会。
楽しみにしていらっしゃる方も多いのでは。
夏といえば花火、マメヒコといえばマメレット!
多摩川の花火が家のベランダからきれいに見える私は、見たい気持ちをおさえつつ、今日も熱いマメヒコで朝から晩までせっせとマメレットを焼いておりまーす!

 なんと今日からまたまた新作マメレットの登場!
旬のマメレット第三弾、
題して、「パプリカとズッキーニ・特製トマトソース」
 肉厚のパプリカとグリルした厚めのズッキーニ、どちらも夏野菜の代表ですね。
そこに玉ねぎだけをあめ色になるまで丁寧に炒め、玉ねぎ本来の甘さを白ワインとともにトマトに移し、時間をかけてコトコト煮込んだ特製トマトソースをたっぷりかけた、イタリアンなマメレットです。
 是非、野菜本来のもつ甘さを軽く火を通した野菜やトマトソースから感じていただければとってもうれしいです。

 個人的には、皮むきのためにガス火で真っ黒に焦がし、ほんのり香ばしくなったパプリカがやみつきになっています。
 これからも続々と新作マメレット登場いたしますので、ぜひマメヒコにおいでください。
 以上、久々のシェフのヤスでした!

2006年8月18日

アイス珈琲がさらに美味しくなりました!/テンチョー

マメヒコの水出し深煎りアイス珈琲、今までもうちのアイス珈琲はおいしいとお客様よりうれしいお声をいただいておりました。
しかし、実はマメGの中でこのアイコが苦手なスタッフがいたんです。マメヒコのスタッフなのに、マメヒコの飲み物が苦手な人がいるて、これはいかん!
と思い、この暑い8月に入り、ずーっとうちのアイコの研究をしてきました。

そして、ついにできましたよ。おいしいおいしい、マメヒコの
"水出し深煎りアイス珈琲"! 
アイス珈琲なのに、甘い、
砂糖をいれていないのに、甘い。
後味もすっきりのアイス珈琲ができました!
これにて、めでたく、アイス珈琲が苦手だったスタッフもおいしく飲めるようになりました。

きっと、今までアイス珈琲が苦手だと思っていらした方でも、マメヒコのアイス珈琲ならおいしく飲んでいただけると自信をもっております。

まだまだ残暑厳しい8月、マメヒコに体を冷やしにいらしてくださいませ。
キンキンに冷えたアイス珈琲をつめたーい銅グラスにいれて、お客様をお迎えいたします!

2006年8月17日

ローマは一日にしてならず/よち

夏休みなので、単身イタリアに行くことにしました。
ローマ、ミラノ、フィレンツェ・・・。
今月末まで2週間の予定です。
昨日、成田より飛行機に乗り、だからいまはローマにいることに、
・・・なっています。
ローマのホテルからこのブログを更新している、
・・・はずです。
そういう約束で、マメヒコをあとにしたのでした。
でもいま、ボクは成田のスタバでこれを書いています。

あのみなさん。
ボクは馬鹿です。
今さら改まることも無いのだけれど、ここはひとつ正座して、
はっきりと申し上げたい。
・・・ボクは馬鹿です。

昨日、成田に着いたのは午前10:00のことです。
フライトは13:35、成田発ローマ行きAZ785便です。
今思えば早く行きすぎたのかもしれません。
ギリギリで生きてきたボクにとって、
空港に3時間も前に着いたところで
何をしたらいいのかわからないのです。

ターミナルはロンドンのテロ未遂事件のせいでごった返しており、
チェックインカウンターには長い行列ができています。
そうそう、それを考慮して早く来たんだった。
久しぶりの成田はユニクロやツタヤなどのショップができており、
3時間程度つぶすには十分です。
でも、ボクの運命を変えたのはあの一枚のクジでした。

両替所でユーロに換金していたときに、隣のアメックス
カウンターの女の子がボクにクジを渡したのがすべての始まりです。

「よかったら引いてみませんか」
暇そうな彼女がくれたクジ。
「やったー、当たりましたよー」
当たらなくてもいいクジはアメックスのボールペンが景品です。
緑と赤の2種類が選べるので緑にしました。
そのあと彼女は、出張ですか、旅行ですか、アメックスを持つと
こんなにいいことがあるんですよと積極的です。

「ボクも持ってるんです。それもゴールドカードほら」
「うわっ、うそー、ありがとうございます。だったらだったら、
もったいないですよ。アメックスなら空港内のラウンジも使い放題だし、
帰りの荷物も一個まで無料で自宅まで送れるんですから」

ラウンジにはドリンク飲み放題のスペースと、新聞、雑誌、
ファックスが置かれ、どことなく会員だけが選ばれたスペースを使っているという意識が心地いい。
今思えば、このとき携帯に何度も電話が入っていたんです。
0476で始まる電話が。
でも成田の市外局番など知らなかったもんだから無視したんですね。
これが二番目のターニングポイントです。
人生にはターニングポイントというものがあるんです。
でもそのときは気付かない。
瞬く間に12時30分です。そろそろ行かなければ。
ラウンジにあるすべての雑誌、新聞に目を通し、
アイス珈琲、コーラ、ウーロン茶を飲み、
行ってらっしゃいませと見送られ、さぁ行かんパックス・ロマーナへ。
こんなにのんびりと旅をしたのは初めてです。

手荷物検査ですらなんとなく優雅な気分です。
なんでも余裕を持って行動するというのは気持ちがいいですね。
出国審査の長い長い長い列も余裕です。
日本人だから出国カードは書かなくていんだな、よしよし。
パスポートはカバーをはずしてっと。

「あなたチェックインまだでしょ」
そういわれたのは審査官にチケットを見せたときのことです。
定年間近の審査官の言っている意味がよく分からなかったので
聞き返します。
「ちょっとちょっとダメだよ、チェックインしないでここまで来ちゃ」
ボクが持ってるチケットには席番が印字されてないというのです。
どれどれ。あっほんとだ。
そういえば窓際にしますか、通路側にしますかって聞かれてないな。
「あらあらスーツケースまで持ち込んじゃって、こんなんで機内乗れる
はずないでしょ」
そういえばスーツケースを持ってここに並んでいるのはボク1人です。
フライトまであと15分。
夕暮れどきの海岸に静かに波が打ち寄せては消えてゆく光景が浮かびます。
ヒグラシが鳴いている。

交番みたいなところに連れてかれて、ベテランがあちこち電話してるけど
誰も出ない。
「ケッ、どいつもこいつも出やしねぇ」
そこに若いアンちゃんが来ました。ベテランを叱っています。
「そんなことしたってだめですよオヤッサン。
どちらにせよここではチェックインできないんだから。
航空会社に戻すしかないんでしょ。あと7分でフライト!じゃないですか」
事件は会議室で起きてるんじゃないんだっ、の織田裕二のようです。
「チェックインカウンターに走って!さぁ早く!」
「おっ、OK!わかった」
さながらボクの役はユースケ・サンタマリアでしょう。
長介の案内で長い列を疾風のように逆走するボク。
それもスーツケースを引いて。みんながボクを振り返る。
きっとこのときのボクは、なんとなく嬉しくて笑っていたと思う。
ほんとにただの馬鹿です。

チェックインカウンターに着く。そうそこは、もぬけのから。
明かりひとつ点いてない。
そりゃあんたそうだよ。フライト2分前だもの。

今回お客様がご購入いただいたチケットは格安周遊チケットですから、
お客様による日付変更は一切できず、もちろんフライト後の払い戻しなど
できるはずもなく、それでもどうしてもローマに行きたければ、
いますぐもう一度ご購入しなおしていただくほかありません。

今はすでに新たなチケットを購入し、チェックインを済ませ成田のスタバで
これを書いています。
馬鹿につける薬はかなりの高額で、成田で過ごした昨晩は相当ブルーになりました。
思い返せば、アメックスの女の子も、スピードクジも、出国審査のオヤッサンも
アンちゃんも、航空会社も旅行代理店もうらんでも仕方なく。
飛行機に乗る前にチェックインしなかった男の、あわれなよた話なのでした。

このあと何もなければ明日こそローマです。

ローマは一日にしてならず、なんて昔のヒトはうまいこと言ったね。


・・・バカ。

2006年8月12日

今日もマメレット/マイキー

みなさん、もうマメレットはお召し上がりいただきましたか?なになに、マメレットって・・・?と最初はみなさんおっしゃいます。それもそのはず、マメレットはマメヒコオリジナルの自家製きな粉入りガレット。他では決して口にできない一味違ったクレープなんです。

そのマメレットに新作が仲間入りしました。
題して「旬のマメレット」。
その名の通り旬の食材をふんだんに使った季節感たっぷりの
マメレットは2〜3日ごとにどんどん新しいメニューを
展開していく予定です。

今日、8/12(土)の「旬のマメレット」は
トマトとモッツァレラのマメレットでした。
にんにくの香りを効かせたバジルソースをアクセントに
赤、白、緑の色も鮮やかなイタリアンなマメレットは、
食欲の無い今の季節にぴったり。

夏らしいマメレットをたっくさん考え中ですので、
三茶にお立ち寄りの際は是非食べにきてくださいね!
お待ちいたしております。

2006年8月11日

営業時間のお知らせ

0b84ed9c.jpg台風も行き過ぎ、お天気が続いていますね。

マメヒコでは、8/14(月)〜17(木)までの4日間、お盆営業時間にさせていただきます。

OPEN  12:00
CLOSE 19:00
(Last order 18:30)


朝ごはんを楽しみに来て下さっている皆様、ごめんなさい。
夜の一杯の珈琲を楽しみに来て下さっている皆様、すみません。

8/18(金)からは通常通りの営業に戻りますので、誠に勝手ながらよろしくお願いいたします。

アルバイトの募集

マメヒコではアルバイトの募集を始めました。

時給  850円〜
交通費 全支給
18歳以上の男女
シフトや仕事内容は相談です。

マメヒコの業務全般のお手伝い。
マメヒコに来たことがあって、
マメヒコが好きな方をお待ちしています。

興味のある方はフォームより応募か、
お店スタッフまで履歴書を持参してください。


フォームより応募